【キユーピーあえるパスタソースに一工夫】

2012.09.07 (Fri)

今回は、「キユーピーあえるパスタソース」のモニターをのこと。

少し前にお声がけいただいた「モニターしませんか?」のご連絡に

「します、しますっ!」と、即答した私・・・

実は、この”あえるだけ系”パスタソースが大好きなんです。


2864.jpg


なぜかというと、答えは簡単・・・ラクチンで美味しいから♪

普段、夫の仕事が激務のため、一人ランチや一人ディナーをすることが多く

そしてさらに、料理があまり得意でない私は、

手軽に頂けて、美味しい~~ものを探すのが、好きだったりするんですねぇ!


一人パスタをするときには、もちろん、レトルトパウチになっている

温めるパスタソースや缶詰なんかもありますが

この”あえるだけ”パスタソースのもっともすばらしいところは

「美味しい」うえに、「洗い物が少なくて済む!!」ということ。

ソースは、そのまま封を切って、お皿に出して、茹でたパスタに和えるだけなので

パスタを茹でたお鍋と、盛り付ける器しか、洗い物が無いんですよー。

ぱぱっと済ませたいランチには、本当にサイコーです。


2865.jpg


ちなみに、今回は、カルボナーラと、カニのトマトクリームソースの2種類。

カルボナーラはリニューアル、カニのトマトクリームは、新製品だそう。

一袋に2食入りです。

パッケージは、カンタンに切れるような仕様になっています。

外袋には、パスタ以外のアイデアレシピなんかも掲載されています。


2866.jpg


そして、このあえるだけパスタソースをさらに美味しく頂くための一工夫。

おうちの冷蔵庫にあるようなものを、ちょこっとプラスしてあげるだけで

お店みたいな出来栄えと美味しさに近づく、私の超カンタントッピングが、こちらです♪



「カニのトマトクリーム」に

・ベビーリーフミックス
・プチトマト
・パルメザンチーズ

を乗せて

「野菜畑とカニのトマトクリームパスタ」


2867.jpg


プチトマトは半分に切り、ベビーリーフミックスは、半分くらいにちぎって

パスタの上に散らします。そして、最後にパルメザンチーズを掛けるだけ。

彩りも、栄養も、グッとUPしますよ♪



このカニのトマトクリームソースは、このお値段(1袋250円前後)では

かなかなレベルの高いお味で、カニの風味がとても良くでていました。

エビクリームとか、ウニクリームとか、魚介クリーム系がお好きな方は

きっと気に入るお味かと思いますよ~、ぜひぜひお試しください。

濃い~お味で楽しみたい方は、パスタの量は70gくらいにして

ソースをしっかり絡めると、より風味がUPして良いかと思います♪


2868.jpg


そして、次は、

「カルボナーラ」に

・刻んだ小ねぎ
・黒ゴマ

を乗せて

「和風カルボナーラ」

の出来上がり!

2869.jpg


元のパスタソースのほうに、ベーコンとブラックペッパーが入っているので

今回は、黒ゴマと青いネギをトッピングして、シックな色合いに。。。

もっと味のパンチを求めるかたは、ブラックペッパーを足しても良いかも。

ちなみに、今回のネギは、刻んで冷凍しておいたネギなので

一切包丁も使っていないという、究極のラクチンメニューです(笑)

でも、でも、このネギ+ゴマは、本当に美味しいので、おススメです~!!


2870.jpg


この「あえるだけパスタソース」は、一人で簡単に食べたい時もそうですが

家族で食べる時、それぞれが違う味のパスタを食べたいなーと思った時にも

お手軽に、数種類のパスタを作れるのが、とっても良い点の一つだと思います。

(全員がいつも、同じものを食べたいとは限らないしね!)




今回ご紹介した、カルボナーラと、カニのトマトクリームのほかにも

ミートソース、ペペロンチーノ、納豆、バジル、辛子めんたいこ

明太マヨ、ツナマヨ、ミートソース、ナポリタン、ボンゴレ

きのこの醤油バターソース、たらこクリーム・・・と

ラインナップも充実です~

くわしくは、こちらのページをご覧くださいね。



s-img039.png
関連記事
ESSE  |  comments (0)  |  trackbacks (0)

コメント

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

トラックバック

この記事のトラックバックURL

→http://biscottobread.blog99.fc2.com/tb.php/755-bb91532a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |